AFP5 weeks~怖さとともに喜びの中へ~

0


    AFP (Art of Feminine Presence)
    “自分らしさが花開く”5週間のプログラムが始まりました。
    木曜夜のタオクラスの枠で進めています。

    ここで書くのは、5weeks (5週間) の内容というよりも、
    (それも少しありますが) 準備から開始までの
    私のきわめて個人的な体験とその記録でもあるので
    そのおつもりでどうぞ読んで下さい。。

     
    私にとって初の試みである
    楽しみでいっぱいなはずだった5weeks
    いざ始まるとなると、直前で緊張感に変わり
    ジャッジされた、間違ったりしないだろうかっていう
    怖れが出てきたんです。

    タオ以外のこと、シェアしたことない。。。

    それを助長するように
    自転車で大転倒して、身体も恐怖を味わい、、
    (幸いなことに大けがはなかったんですが)
    なんだか身体も気持ちも怖さの波にのまれたような
    状態がすこし続いたんですね。

    でも、そこを通過したときに
    怖さと喜びは、表裏一体だった、、、んです。

    アクションをおこして、怖さを通り抜けた時に
    (始まってしまったら進むしかない)
    自分への信頼と安心感が湧いてきました。

    恐怖の底には大きな喜びがあった。

    でも、怖さが勝ってしまっているとそれが分からない。
    そして大方、私(たち)は怖さに捕われると
    そこから出られなくなってします。

     
    アクションをおこして、それを変換していくと
    あーできたんだ!っていう自身に繋がり。。
    注)AFPでは恐怖を失くそうとはしません。
    それと一緒にいて、感じる、ということをしていきます。

     
    このエネルギーの流れは、
    五行の相生の流れにも似ていますね。
    恐怖(水)がアクション(木)によってその先の
    喜び(火)へと連れて行かれる。

     
    AFPのクラスを始めることは
    私にとっては大きなジャンプだったんです。

    でも、この水から火へのエネルギーのループが
    小さいことも含めて日常の中で最近いっぱい起きていて
    ループがループを呼んで大きくなっていった感じがして
    そしてそれが集結して、勇気をくれた、、
    という感じが今しています。


    それと同時に

    当日、クラスには
    ティーチャーの資格を持つ方が3名いてくれたのですが
    彼女たちがそこにいることで
    AFP特有の暖かい器ができていました。
    トップティーチャーのアムリタが作り上げて来た
    本当に暖かい安心の器。(アムリタのサイトは文末に)

    だから私も安心して、その器をホールドすることが
    できたんだと思います。。

    そして一旦その場が始まると
    AFPのワークの楽しさと、
    マジックをみるような驚きと
    気持ちよさの中に皆で入っていって
    あっという間の2時間半が終わりました。
     

     
    Week1の初日には、嬉しいサプライズもありました。
    クラスのサポートしてくれている
    ティーチャー仲間の宝晶が
    彼女と同じくらいゴージャスな花束を
    プレゼントしてくれて...
     
    ピンク系の可憐な花がたくさん入っていましたが
    それがまた、参加者一人一人を現わしているようで....。

    中澤かなちゃんも私のチョコレート好きを知っていて
    蒸しチョコレートケーキを作って来てくれ...

    ピンクペッパー(これまたピンク)のパンチが利いた
    それでいて、かなちゃんの優しさが溢れる
    美味しいケーキを皆でシェアしたり。

    なんともありがたい始まりでした。
     
    AFPのクラス開催の声かけに
    快く集まってくれたタオの素女たちが
    これまでとは違ったクラスの内容に、興味と好奇心を
    持ちながらそこにいてくれたことも嬉しく
     
    そして、クラス直前に受けた個人セッションで
    大きな愛とサポートで私を包んでくれ、ヒントをくれて
    安心して一歩を踏み出すことを深く応援してくれた
    アムリタに、大きな大きな感謝を送ります。



    AFPに関するサイト
    http://www.afpjapan.com/about.html


     

    AFP体験会のお知らせ

    0

      私はこれまでタオのプラクティス*
      (*万物と調和して、その人らしさを生きる中国の教え)
      をとおして、身体や心を育むことを実践したりシェア
      したりしてきましたが、
       
      私自身も含め、人の変化や成長には、たくさんの
      時間がかかるものだと思っていました。
       
      ところが
      女性性開花プログラム
      Art of Feminine Presence (AFP) を初めて体験した
      時に、あまりにも簡単に、そして爽快で軽やかに、
      私たちは変化できるんだということを目の当たりにして
      目から鱗が落ちたのを覚えています。
       
      その軽やかな変化をもたらしてくれるのは
      ”自分の本来の美しさに気づく”
      ”自分が持っているものに気づく” ということでした。
       
      それらに気づく瞬間というのは、まるで曇り空に射す
      一筋の太陽光線のようで、からだも心もパーッと
      開かれます。
       
      そして女性としての悦びのエネルギー(生命力)も
      ぐーんとアップしてくれます。
       
      AFPワークの中で
      私たちは、目の前にいる女性たちが自分の女性性に
      意識的になることで、一瞬にして美しく、生き生き
      と輝き始める姿を目撃することができるでしょう。
       
      AFPはグループワークを基本としながら
      女性としての肉体・エネルギー・意識にトータルに働き
      かけることで、開く・受け取る・育てる・与える.....
      といった女性特有の質を滋養していきます。

      そして、いっぱい感じて、いっぱいシェアします。
       
      お互いの成長を見守り
      個性を賞賛し
      サポートしてくれる仲間とともに。

      タオのプラクティスだけでは味わえなかった
      豊かでスィートな女性のためのワーク。
      (もちろんタオの素晴らしさも、引き続きお伝えして
      いきます)
       
      あなたの中にある
      女性性のエッセンスにワークすることで
      何が目覚めていくか、一緒に探求してみませんか。

       

       
         Art of Feminine Presence 体験会
       
      AFPはアメリカ発の女性性開花プログラムです。女性の
      本質(フェミニン・エッセンス)を体感・追求していく
      ことで、あなたの輝き・存在感(プレゼンス)が増して
      いくワークです。

       
      日程:3月5日(土曜日)

      時間:14:30~17:00(開場は14:15~)
       
      場所:白金台 (南北線・都営三田線 白金台駅より徒歩7分
             JR恵比寿駅より徒歩15分)
           **詳細はお申し込みをされた方にお知らせします**

      持ち物:ご自身が女性らしさ、心地よさを感じられる服装。
          スカートをお勧めします。床に座ることもある
          ため、短めのスカートの方は膝掛け等をお持ち
          いただくといいでしょう。
       
      定員:10名
       
      参加費:¥3,500(税込)/ AFP体験者 ¥3,000(税込)
          当日受付でお支払いください

      キャンセルポリシー:当日のキャンセルにつきましては
              100%のキャンセル料を頂戴いたします。
       
      お申込み先:shizbelly@gmail.com

      お申込方法:1) タイトルに「AFP体験会」
            2) 本文中に下記事項をご記入のうえ、上記
            アドレスまでお申込み下さい。お申込み頂い
            た方に会場の詳細等をお知らせいたします。
       
            ●お名前(ふりがなも)
            ●メールアドレス
            ●当日連絡のつく電話番号
            ●メッセージ/ コメント
       
      主催者:土屋しずか
          AFP認定ティーチャー
          チネイザンプラクティショナー     
          Tao of Life 主催 http://www.taooflife.jp/
                   http://blog.taooflife.jp/
       
               
       
      ★★★先行ご案内★★★

      体験会では
      4月3日(日曜)に開催するスペシャル・コラボ企画

      「AFP x タオ・エッグエクササイズ
      〜貴女のセクシュアリティに深く繋がる濃密1Day WS〜」

      についてのご案内もいたします。

      わたくし、しずかと共に同じワークショップをリードする
      AFP認定ティーチャーのアジャンタ(菅野美和)も駆けつ
      けてくれます。
       
      ネイティブアメリカンのシャーマニズムやタントラを含む
      さまざまな瞑想を探求しているアジャンタと、タオのプラ
      クティスを探求してきたしずかとで贈る、AFPのセクシュ
      アリティワークとタオのエッグエクササイズのコラボレー
      ションをお楽しみに!!

       

      AFP (アート.オブ.フェミンン.プレゼンス)のご紹介

      0


         
        これまで行ったことのない場所への、旅の準備をして
        いるような心持ちで、今これを書いています。。

        2月末から、新しいクラスをスタートさせます。
        今日はそのお知らせ。

        以前のブログでも投稿しましたが、2015年11月に
        AFP (アート.オブ.フェミニン.プレゼンス) の創始者
        Rachel.Jane.Grooverのトレーニングのもとで、
        ティーチャー(レベル1)の認定を受けてきました。

        これから少しづつ、このプログラムをシェアしてい
        こうと思っています。

         
        そこで、まずは AFPって何?...というところから。
         
        私たちは女性として、この身体を持って生まれてき
        ました。ですからそこには本来女性的なエッセンス
        が備わっていています。
         
        そのエッセンスとは、受容すること、満ちること、
        待つこと、育んだり生み出すこと、共感したり共鳴
        したりすること、、、。
         
        身体やエネルギーの状態を感じるAFPのエクササイ
        ズを使って、このフェミニンなエッセンスと繋がっ
        てくと、その人らしさや美しさが自然と発動してい
        きます。
         
        自分らしく在りながら、輝きを振りまきながら、
        とても自然で、周りに影響を与えている、素敵な
        女性っていますよね。


        そして、そういう人には、インスパイアされて元気
        になったり、向上心が湧いたり、癒されたり、満た
        されたりします。
         
        何かを頑張ってやるのではなく
        何者かになろうとするのではなく、
        女性の本質に寛ぎ、自分で在ることに寛ぐこと、

        そして、その在り方が更に周りに火をつけていく。。

        AFPはそんなプラクティスだと感じています。
         
        ここ数年、世界的にも、“目覚めた”女性たちが、
        女性らしさを大切にしたやり方で自立していくこと
        をサポートし合う、ネットワークやグループが沢山
        出てきています。

         
        女性が本来持っているクオリティを世に現していく
        ことが今必要とされる時なのでしょう。世界が調和
        するためにも。

         
        そしてまた、AFPには共感しサポートし合う暖かい
        コミュニティがあります。同じ目的と体験を共有で
        きる仲間がいることは、とても心強く、互いの成長
        の助けになります。

         
        さらに具体的に分り易く、このプログラムを通して
        起きうる変化をトップティーチャーのアムリタ映連
        さんがサイトの中で挙げてくれています。
         
        http://celestial-embrace.com/AFPintro.html

        アムリタが愛をもってこのワークを伝えてくれてい
        るお陰で、AFPはたおやかに広がりながら、素敵な
        ティーチャー達も各地で続々と活躍しています。

        いろんなティーチャーのクラスを取ってみるのも、
        AFPの味わい深い醍醐味です。

        こちらはAFPジャパンの公式サイト。
        http://www.afpjapan.com/about.html
         
        私自身はこれからが始まりですが、このワークを、
        冒頭で書いたように新しい場所への旅のように楽し
        んでいこうと思います。。。

        以下クラスの詳細になります。


         
        *定員になりましたので受付は終了させていただきます。

        日程:2/18, 2/25, 3/3, 3/10, 3/17(全5回木曜夜)
        時間:19:00~21:30
        場所:目黒区
        料金:¥25,000/ AFP体験者 ¥20,000
        定員:6名限定
        お問合せ:shizbelly@gmail.com
                      (タイトルに”AFP"とご明記ください)
         
        *クラスは5回すべてに参加していただくことが基本と
        なります。忙しさやお仕事の状況から”5回は無理"とい
        う気持ちが湧いてくるかもしれませんが、コミットし
        てみてください。それによりAFPの体験を深く心身に
        浸透させることができます。
         
        そして互いの内側をじっくりシェアしていくことで、
        女性同士の暖かい安心の場・繋がりが育ち、それは
        かけがえの無いものになっていくでしょう。



         

        AFP 六甲週末集中ワークショップを終えて

        0
            
            (自分への備忘録)
           
            AFP(アートオブフェミニンプレゼンス) の
            六甲週末集中ワークショップで体験したこと

            
            近しい相手を通してみせられる
            自分の中の影の質
            (絶対にそうなりたくないと思っている質)

            その影を相手の中に見る時
            それは相手にあるものであって
            自分にはないと思っているから
           
            影の質を自覚するなんて
            それを認めて受け入れるなんて
            できっこないと思っているから

            私の中の自意識がものすごく
            抵抗し続けてきたんだけれど
            そして認めなくないために
            相手をジャッジしたり
            相手のせいにしてしまったりしたけれど
           
            そんな自分さえもジャッジせずに
            深い思いやりを持って
            認めて許す

            影の質をもった自分をも許すーーー

            これはとても新鮮な驚きだった
            そしてさらに新鮮だったことは

            自分の影の質が持つギフトに気付いたら
            (影と思う質にさえもギフトはある)

            影に光が当てられて
            影が影でなくなって

            私の内側がシフトした

           
            これまで好きになれないと思っていた
            影を見せてくれていた相手に対する気持ちも
            シフトした

            それを見せ続けてくれていたことに
            感謝さえした


            そしてハートがとても軽くなった

           
            エクササイズでは、ひとりひとりが
            勇気をもって自分の影をさらけ出し

            そこには
            互いを見守り続けているやさしい友の
            暖かいまなざしやサポートがあった




            例えば、ヒマラヤへ登ったことがある人と
            それを写真や本で見たことのある人との
            体験は大きく違う

            自分の中に実体験があるか

            AFPの週末集中ワークの体験は
            これまでにもずっと見続けていたもの
            居続けていた場所から
            別の場所へと私を連れて行ってくれ
            着地させてくれた

            いやこれが着地点かどうかわからない
            もっと先があるかもしれない
            
            今はこの新しい場所から見えてくるものを
            軽やかな心で楽しみたい


           

            トレーニングPart1を終え
            急遽決めたPart2の週末集中WSへの参加

            流れに乗り、迷うことなく決めたことで
            ここまで来られた
           
            改めて
            このAFPのワークの創始者Rachelの
            深さと大きさ、優しさとパワフルさを感じている
            まさにPowerful and Feminine

            そして
            このワークを日本に紹介し、AFPのエッセンスを
            体現しながら皆をインスパイアし続ける
            フェミニンリーダーのアムリタ映連さんや
           
            レベル2を取られた先輩ティーチャー達の
            これから開催してくれるワークショップが

            とても楽しみだ
           

             写真は六甲スカイヴィラからの夕焼け(トップ)と朝陽

           

          AFP Teacher Trainingを終えて

          0



            清里での AFP (Art of Feminine Presence) 
            ティーチャートレーニング(レベル1)から戻りました。

            フェミニン・プレゼンスのワークには、ここ2年ほど
            アムリタがファシリテートするグループに参加してきたん
            だけれど、(☆アムリタ映蓮さんについて☆)

            そして
            私はアムリタが好きだからAFPを習い始めたんだけれど、

            創始者のRachelが来るから絶対に受けた方がいいよと言わ
            れた去年、そうなのね、、、程度に捉えていたんだけれど、
            (同時期にスターサファイアのイタリア行きと被ったこと
            もあり)、、

            でも今回、実際にRachelに会ってみたら、、、
             
            なんでしょう、、、
             
            この飾らないチャーミングさと、プレゼンスの大きさと、
            瞳の奥の深さが、半端なく。。。すっかりファンになって
            しまいました!

            今もまだワークの内容の深さへの感動が続いたまま、、、
            素晴らしいWSに参加した時はいつもそうであるように、
            感じたこと・体験したことを身体や意識に定着させながら
            ゆっくりと時間をかけて、ここに戻ってきています。

               
             
            印象深かったのは、Fear(恐れ)のワーク。
             
            私たちが内なる力を解放できないのは、恐れがあるから。
            恐れの仕事は、私たちをコンフォートゾーン(快適/安全な
            場所)の中に留まらせること。だからチャレンジを避けて
            しまう。(私の書留たノートより)

            私がマンダリンのセラピストを辞めて独立する時も経済的
            に自立できるかということが恐くて、なかなか踏み出せな
            い時期が続いた。恐くて、心配で、2年ぐらい悩んだ。。
             
            その時に背中を押してくれたのが(特定のアドバイスが
            あった訳ではない)ベリーダンスの師匠ミシャールだった。
            彼女は東京のスタジオが全盛期を迎えていた時期にあっさ
            りそれを手放しBaliに移住した。自分の望みを叶えるために。

            そして私もやってみたら、、、
            できたことが意外だった。。
            できないと思い続けていたから。
            おまけに自由が舞い込んできた。
             
            でも恐れは無くならない。また別の恐れがやってくる、
            (現にやってきた) 人生にやりたいことがある限り,
            欲しいものがある限り、チャレンジがある限り,恐れは
            ついて回る。


             
            そんな時,Rachelの言葉は暖かかった。
             
            恐れに対して、それを知ること、感じること、だと。
            望みや、やりたいことを持っていて、それに恐怖を感じたら

            それを祝福すること。

            Welcomeして、
            Forgiveして、
            それを子宮スペースに入れて
            小さな女の子として話しかける。
             
            こう言われた時、恐れに対する意識が変わった。

            恐れは”克服しなければならない”ものと感じる必要もなく、
            ただそれと一緒にいてあげる。。しっかり気付いている。
            みない振りをすることも、逃げることもなく。

            そうしたら、真の私と恐怖が別者として感じられ、恐怖は
            ただ私にくっついていたものだとわかった。感情に捉えら
            れている時は、恐怖が自分自身だと思ってしまうけれど、
            子宮スペースに入れこんで眺めてみると、真の自分は、
            ”それ”ではないと感じられた。
             
            Tao にも感情浄化の瞑想はあるけれど、もっとテクニカル
            で、複雑で(だから頭にいってしまって)感じにくいんだ
            けれど、これはすんなり入ってきた。
             
            ありがたい。なんだか楽になった。
            そして暖かな気持ちになり、むしろ勇気が湧いてきた。

            これは一例。この他にも沢山のエクササイズや瞑想を通し
            て、私たちは自分たちの無防備な部分を曝け出しあった。
            (スピーチのトレーニングでは全身が震えた)本当に
            人が無防備なまま真の姿を見せてくれる瞬間はパワフルだ。
            感動的で、美しい。

            ひとりひとりが、感じ、変容していくプロセスを、
            密に分かち合えた仲間ができたことも、とても貴重だ。


            そして、
            大切なのはこの2つ、じゃないかと思う。

            子宮スペースにいつづけること。
            そこにある悦びを感じ続けること。
             
            こんなに簡単でいいのかと思うけれど,
            これが鍵だと思った。
            これだけでいい、とさえ思った。

            これがいろいろなマジックを起こしてくれる。それが
            起こっているところをこの6日間目の当たりにしてきた。
             
            ワークの他にも、たくさん笑って、泣いて、ドキドキして
            食べて、露天風呂で星を見上げて、野原で叫んで、寒い中
            奥秩父の山並みを見渡しながらアイスクリーム食べて、
            分かち合った、6日間だった。


             
            私たち女性ひとりひとりのプレゼンス(存在・存在感)が
            開き、成熟した幅を持っていくことで、男性との関係性に
            も影響し、社会を変えていく発動力ともなるのだろう。

            そんなに大きく捉えなくても、ひとりひとりが、ごく日常
            のレベルで、ジョイに満ちて子宮にいて、気づきを持ちな
            がら過ごすことで、きっと日常の質は上がるはず。


            多大な時間とエネルギーを費やしてきたであろうこの素晴
            らしいAFPをシェアしてくれているRachelに感謝を
             
            トップティーチャーとして、今回、通訳もこなしながら、
            私たちを支えてくれたアムリタに感謝を

            そしてトレーニング中、サポートや心配りを欠かなかった
            1期生の先輩ティーチャーたちに感謝を、送ります。

                          *AFPのサイトはこちら


             


            Official site

            Tao of Life 土屋しずかのチネイザン

            Profile

            Categories

            Calendar

            S M T W T F S
                123
            45678910
            11121314151617
            18192021222324
            25262728293031
            << August 2019 >>

            Facebook

            Selected entries

            Archives

            Mobile

            qrcode

            Others