チネイザンのコースを終えて

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    サンフランシスコのGilles Marinのチネイザン
    のコースが終わってから既に2週間が経つ。。

    日本に帰ってからも、この体験や想いを言葉に
    しようとしてきたんだけれど、上手くできず、
    それに加えて、アメリカから戻る時はいつでも
    通過儀礼のように浄化熱を出し、時差ぼけに悩
    まされ、心がバークレーに引っ張られ、自分の
    居場所がこちらなのかあちらなのか、夢の中を
    漂う。


    それだけ向こうでの体験は私のハートにひびき
    経験したことはクラスの中だけに留まらず日常
    生活の中ににタオ・チネイザンのエッセンスを
    感じさせ、身体や心のすべての次元に作用する
    旅となった。

    師であるGilles Marinは自身の言葉を生きる。
    walk your talkという言葉があるけれど、その
    言葉そのもの。嘘がない。近くにいるとそのエ
    ネルギーのフィールドに包まれ、小周天も自然
    と回りだす。五行を生きる、つまり自然や宇宙
    と繋がって、自然の一部として暮らしている。

    そんなことが垣間みられたのもたまたまネット
    (airb&b)で見つけたステイ先の家にGillesは住
    んでいて、日常の時間を少し共有させてもらう
    ことができたから。ラッキーだ。自家菜園で野
    菜を育て、庭からフルーツを捥ぎ、料理のウデ
    はマスター級。料理だってアルケミーだからね
    どんな状態の時に何を使ってどう食べたらいい
    かちゃんと知っている。


    今回の(そして前回も) コースで得たことは技術
    よりも大切な、技術よりも先にくるチネイザン・
    タオのプラクティスをとおしての生き方や在り
    方だった。

    繰り返しになるけれど、ひとつ前のブログにも
    書いたこと。

    Nature is already perfect.
    We are a fruit of the nature.
    Nothing is wrong.
    We don't have to fix anything.

    自然はそのままでパーフェクト。
    私たちは自然の実りとしての存在。
    だから”悪い”ということはどこにもなく
    それを”治す”必要はない。

    そしてGilles が繰り返し口にしていた言葉ーー
    ”Life is to enjoy. ” 人生は楽しむもの。

    チネイザンは自然そのものである私たちの身体
    の中心のお腹、魂の宿るお腹に直接タッチしな
    がら、それぞれの臓器(スピリット) の声を聞い
    いていく。子宮は宇宙を含み(水)ハートに情熱
    の火を灯し(火) クリアな思考(木) と成熟した感
    情を育てながら(金) 地に足をつけて(土) それぞ
    れが調和しながらいられるように。自分の内側
    の環境は外側の世界(家族、恋人、友人) と繋が
    っている。それぞれの臓器、エッセンスをより
    深く見て純化していくことで私たちの霊的成長
    を助けてくれる。人生をより楽しむために。

    技術的な面でもいろんなことが勉強になったけ
    れど、それは今後いろんな場でシェアしたり、
    いったりするけれど、最後にチネイザンのコー
    スの終わりにGilles の言った言葉を載せておく。

    ”(セッションの間は)相手のマインドに語りか
    けるのではなく相手のスピリットに語りかける”



    チネイザン記

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      チネイザン、途中経過の覚え書き。

      こちらでのチネイザンのコースはじっくり進んでいる。
      気功から始まり、毎朝毎朝、同じものを繰り返しなが
      ら身体に染み付かせている。

      ヒーリングに関する概念的なこと、五行、タオのこと
      左脳が英語で一杯になりながら、やっと始まったハン
      ズオンのテクニック(まずは気功で気のチャンネルを
      開いてから、その前に身体に触れることをさせてくれ
      ない)をじっくりと味わいながら。

      コースの最初からジルマリンがいい続けている言葉を
      載せておく。

      Nature is perfect.
      We are a fruit of the nature.
      Nothing is wrong. 
      We don't have to fix anything.

      自然はそのままでパーフェクト。
      私たちは自然の実りとしての存在。
      だから”悪い”ということこはどこにもなく
      それを”治す”必要はない。

      今ここではいろんな説明ははぶくけれど、私の体験の
      中に言葉や感覚をじっくりと熟成させながら、細胞に
      記憶させて、持ち帰れるようにしょう。。。

        
        家の周りの至るところに咲いている紫の花。

      優しさのアート〜チネイザン〜

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        久しぶりのチネイザンの記事(翻訳)です。
        Gilles Marin著 "Healing From Within" より英訳9回目
        になります。すごく基本的で、でもプラクティショナー
        が陥りやすい注意点について書いています。これまでの
        記事はこちらをご覧下さい。


        優しさのアート

        チネイザンのセッションではプラクティショナーはまず
        クライアントの健康なところにアプローチをし、そこが
        よりリラックスして心地よく、より健康になるよう施術
        を心がける。そうすることで、”心地いい”という感覚が
        そこから広がり、更に注意を必要としているところ(気
        になるところ)にも意識や気が伝わっていくから。いつ
        でも最初にしなければいけないことは、クライアントに
        安心感を与え、プラクティショナーとその施術方法を信
        頼してもらうことだ。私たちは兎角、弱っていたり機能
        していなかったり、普通ではないと思われることにフォ
        ーカスしてしまうが、それはクライアントの身体の中の
        ストレスホルモンを増大させるだけだ。そうするのでは
        なく痛みの無いところ(痛みの少ないところ) を探し、
        そこに働きかける。そしてそこから、リラクッスした感
        じや気持ちのよさを身体全体に広げる。それがその人の
        well-being(幸福)に繋がっていく。そうなることで、
        トリートメンは、何処が”悪い”かを強調されるものでは
        なく、生命力を与えてくれるものとなる。

        病気であることはいけないことだ、というクライアント
        の思い込みを、優しい” 聞く” タッチが外してくれる。
        病気になるのには理由がある。そもそも「病気」と呼ば
        れるものは、不健康な状態に対する健康な反応だ。弱い
        ところを指摘したり、なぜそうなったのか原因を突詰め
        ずに症状だけを治そうとすることは、傷口に塩のような
        ものだ。そうなるとトリートメントは、病気自体よりも
        悪い影響をクライアントに与えてしまう。内なる身体の
        叡智の声は、一生懸命聞いてほしいと言っているのに、
        それを聞かれるチャンスがなくなってしまう。自分を責
        めることで、自己矛盾や体調不良が強まってしまう。

        身体はもともと智慧を備えているけれども、病気を創り
        出してしまう要素もたくさん考えられる。環境汚染、ス
        トレス、不健康な食生活、投薬、ドラッグ、アルコール
        細菌やウイルス、病原菌、オゾン層の破壊、惑星の影響
        政治変革、家族の問題など。人間がこうやって生き延び
        てこられてのが奇跡なくらいだ! 
                                                     ーー次回に続くーー

        "Healing From Within" by Gilles Marin
                      North Atlantic Books 1999 page 86~87

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          ”肺の陰はもう見られなくなりましたね”
          再診での先生の言葉。
          私にとっては、なんとも暗喩的な言葉だった。

          なぜ肺炎に?とまわりから心配され、私自身も
          なぜまたこんなことに、、と我が身の抵抗力の
          なさを疑ったけれど、西洋医学で言うたんなる
          「肺炎」だけでなく、私の中の肺・大腸のデト
          ックスが炎症という形をとって行われていたと
          感じている。

          悲嘆や諦め、達成されなかったとこへの後悔の
          念、勇気のなさ、過去への執着、古い感情のパ
          ターン、、そんな「肺の陰」の部分を焼き払う
          時なんだと感じている。

          3週間前に受けたGillesのチネイザンのプロセ
          スが時間をかけて確実に進んでいる、と感じて
          いる。

          主治医の先生が「山火事のようなものですから
          ね、火が落ち着くのに多少時間はかかります」
          ともおっしゃった。

          その火が私の古い感情パターンを燃やし尽くし
          て欲しい。そしてその後、どんな新芽を芽吹か
          せるのかは自分次第だ。


          身体は排泄力でつくられる

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            あるニュースレターの中で目を引いたひと言。
            "we are what we eliminate"
            私たちの身体はしっかりした排泄でくつられる。
            ”we are what we eat"と言われてきたけれど
            飽食&加工食品の蔓延している時代、
            「摂り入れる」ことよりも「排泄ができる」
            ことの方が難しくなってきています。栄養のある
            ものをどれだけ取り入れても、排泄できないと
            それが毒素となって身体の中に蓄積されていきます。
            だから便秘は侮れません。そして腸は第二の脳とも
            いわれるところ。そこが詰まったままだと思考も
            ぼんやりしてきます。

            膨満感、疲れ、偏頭痛、腰痛、アレルギー、口臭、
            体重増加、肌荒れ。。。便秘からくる症状は山ほど
            挙げられます。ある知人が、肩が上がらなくなり
            心臓が痛むというので、いろいろ聞くと、お便通が
            3週間に1度(!)ということ。間違いなく圧迫された
            腸の影響だと伝え、チネイザンももやりましたが、
            たいへんな腸の状態でした。。。そしてやはり内科
            の診察では心臓に異常はないとのこと。

            以下、毎日のお通じのためのヒントとして挙げられ
            ていたことです↓ 腸のケアのほんの一部だけれど、
            知っていたりわかっていても実行していないことも
            あると思いますのでもう一度確認してみてください。

            ●トイレに行くことを習慣づける。
             洗顔や歯磨きのように。そして便意がなくても
             トイレで座り深呼吸をする。そういう習慣や生活
             リズムを身体に覚えさせる。
            ●間食を止める。
             食事がしっかり消化される時間を作る。
            ●加工食品を避ける
             (消化に時間がかかり腸の負担に)
            ●一食のうちの素材は少ない方が消化の負担を減らす。
             そして食べ合わせに注意。
            ●水分の少ない食材を避ける
             身体が乾燥し水分が少なくなってしまうと、腸から
             水分を補給しようとするため大腸は更に水分不足に
             なり便秘の原因に。
             乾燥を招く食べ物ーー
             ナッツ
             サンドイッチ
             豆類
             繊維入りシリアル(繊維入りはいいのだけれどそれが
                      腸内で動くためには沢山の水分を
                      必要とする。だからこれらを摂る
                      際には沢山の水分と一緒に摂る事
                      を心がけて)
             *ここに関しては英語サイトなので挙げてあるものは
              日本人の食習慣を基にしていませんがこういうもの↑
              を多く取り入れていて、お腹の調子が悪い人は注意!
            ●腸の動きを活性化させるために
             エクササイズーー数分のウォーキングでも
             お腹のマッサージーーお腹にも愛情と感謝を
             深い呼吸ーーお腹の血流を高め神経系をおちつかせます。

            食べるものの内容や食べ合わせと共に、食べている時の
            気分、毎日の生活の中での感情、心の状態も食べ物以上
            に腸に影響を及ぼしますから、チネイザンやセルフチネ
            イザンをお勉強した方は(そしてそうでない人も)気持ち
            のクレンジングやケアをしていってあげてください。

            身体は自分のおうちのようなもの。そこが綺麗に掃除さ
            れていて、ととのっていて、心地いいと、住んでいる私
            たち自信も快適に過ごすことができますからね。
                  


            最近のギフト

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              Taoist rituals are all about getting Nature 
              help us to accomplish our goals effortlessly.

              あるTaoの先生がご自身のブログに載せていた一節。
              冬至という季節の節目に寄せて書かれていたコラムだ。

              自然は静かにそしてダイナミックに変化していく。
              そういう変化や流れのダイナミズムは
              私たちのからだの中にもある。
              だからより大きな自然と波長をあわせることで、
              季節の節目のパワーを身体で感じていくことで、
              その恩恵をからだの中に引き寄せることができ
              より容易く、個々の目標へと進む力を与えてくれる
              ということなのだと思う。

              そしてなぜこの一節に目がとまったかというと
              ここ2年ぐらい続いている朝のウォーキングで森 や木
              (林試の森公園:都心にもこんな森がある。幸せなことだ)
              と親しみ、その中で気功をしたりして、からだを森と
              チューニングすることで、森の状態が分るようになって
              きたということ。人に体調があるように木や森にも体調
              があるということ。そしてチネイザンのセッションで
              クライアントさんを目の前にすると、からだという森が
              そこにあって(人も自然も同じものから出来ている)
              その方の体調がより分りやすくなってきたということ。。

              冒頭に引用した英文の真意とはちょっと離れているかも
              しれないけれど、私が自然からいただいた最近のギフト。

                   

              汚れた腸

              0
                ”汚れた腸が病気をつくる”
                バーナードジェンセン著/ダイナミックセラーズ出版
                何とも怖いタイトルだけれど、原文の題名は
                Tissue Cleansing Through Bowel Management.

                腸のトラブルが私たちに及ぼす問題や、腸の管理が
                いかに健康への鍵を握っているかを教えてくれる。

                ”健康への第一歩は「身体を浄化・解毒する」
                「精神面でのバランス・平和・調和を取り戻す」
                ことであり、それに専念することです”(P148)

                また、

                ”多くの人は栄養豊富な食事をとっていれば、組織
                は再生すると信じています。この考え方は基本的に
                はただしいのですが、それは安定した精神状態、ス
                ムーズな血行、十分な休息、そして何よりも清浄な
                腸によって決定されることなのです”(P212)

                たしかに。

                チネイザンをしていて思うのは、精神の安定、取り
                入れる食物、腸のケアは三位一体で、その中でも、
                安定した気持ちがあることが強い。セフルヘルプと
                してのチネイザンについて言う時、テクニックとし
                て自分のお腹にマッサージすることは助けにはなる。
                けれども、取り入れるものに気をくばらなかったり
                そこに安心感があるのとないのでは大きく違ってく
                る。不安感を残したなままでは状態はよくならない。
                そんな時には、瞑想(インナースマイルやヒーリング
                サウンズ)を一緒にしてみる。自分の中の、あるいは
                宇宙の深い安心の部分に繋がりながら。

                そして食べ物。

                本の中にも実践的なアドバイスがあり、とてもため
                になるけれど、食に関しては流行りみたいなものや
                妄信や、種(しゅ)の違い:つまり内臓の構造の違い、
                みたいなものがあるから、いろいろ試して自分に合
                う物を取り入れていくことが大事だと思う。私も色
                々実践中。今、定着しているのは朝のグリーンスム
                ージー。

                最後に。

                ”心を静めて、今最も大切なこと、やるべきことを考
                えましょう。。。人生を充実させて生きること、そし
                てそのためには健康でなければならないこと。健康に
                なるために,毎日少しの時間を割きましょう。。。。
                そして自分が何者か、何が出来るのかを知り、そして
                目標を決めて前進しましょう”(P245)

                からだを痛め(外傷)
                改めて健康について考えた今日このごろ。

                表と裏

                0
                  ものごとには表と裏がある。陰と陽がある。
                  そして表裏一体という言葉がある。
                  陰陽合一という言葉がある。
                  最近この関係性を考える事がおおい。
                  老師の道徳経を本来の解釈とは別の”裏”で
                  捉えた、タオコードという本がある。ある方の
                  ブログでは武術は攻防の動きと捉える事が”表”
                  で、陰陽合一の秘教的な修行法(言い換えれば
                  相手との関係性を作ること)を”裏”として捉え
                  ることができると書かれていた。

                  これは身体を動かしたり、身体に触れるという
                  仕事をしていて、個人的に思うことだが、表を
                  動かしているようで実は裏にアプローチをして
                  いたり、表に触れているのだが、実際の意識は
                  裏に行っていたりするという事がある。”表裏一
                  体”であるから、切り離して扱えない。

                  上記武術の例や太極拳もしかり”攻防”の要素が
                  ”表”で、”和合”の要素が”裏”となる。

                  少し観点はズレるけれど今日のベリーダンスの
                  クラスではベリーロールもヒップアクセントも
                  外側”表”よりも内側”裏”に深く入り動かしてみ
                  る。”表”の動きを見せるために”裏”にいく。
                  お腹ではなく背中に。

                  そしてお腹と言えばチネイザンでも、風門を開
                  ける際に、へそ(この際へそを”表”だとすると)
                  にワークするのだが感覚として開けているのは
                  背中の方だ。表にアプローチしているようで、
                  実際には裏に響かせている。そしてそれがまた
                  裏から戻ってくる。
                  表裏一体。陰陽合一。そんな中で動き動かさ
                  れる。生き生かされる。つらつらとそんな事
                  を感じるこのごろ。

                  チネイザンチャリティWS in 横浜

                  0
                    地盤が揺れ、私たちのハートも大きく揺すぶられ
                    ハートの内側や物事の本質もあらわにされました。
                    これからもその傾向は強まっていくと思います。
                    余計なものは振り落とされ、本当のもの、こと
                    必要なもの、ことがらが残っていくのでしょう、
                    などと今朝は思いながら。。。

                    被災地での復興作業が続くなか、この春に
                    向かう暖かい日差しが作業を早める手助け
                    になってくれていればと東京から祈っています。

                    以前サトルエネルギー学会でお世話になった
                    神尾学さんの企画・呼びかけにより4月16日
                    チネイザンのチャリティイベントワークショップ
                    が横浜で行われる事になりました。

                    神尾さんは神智学・秘教の観点から、あらゆる文化
                    文明の研究をされている方で、今回の震災に関しても
                    真摯に取り組まれ、ご自身の観点からさまざまな
                    メッセージをブログを通して送ってくれています。

                    4月の中旬にはだいぶ暖かくなっていると思います。
                    いい気が通るお腹をつくり、免疫力をたかめて、何が
                    入って来てもへっちゃらな、柔軟で強い中心を保って
                    いきましょう。
                    お申し込みはこちらのサイト内の神尾さんへ
                    あるいはshizuktsuchiya@hotmail.co.jpまで
                    お願いします。


                    5エレメントセッション

                    0
                      今日はNew Paradigm Centerで行っている
                      セッションとイベントの案内です。

                      引き続きおこなっているチネイザンとともに
                      ”5エレメントセッション”をはじめています。
                      以前から温めていたものを、かたちにしました。
                      自身のコアへと繋がる深いリラクゼーションを
                      もたらします。

                      1月31日から3回のペースで
                      セルフチネイザンのコースも始めます。
                      詳細は上記Centerのサイトでご確認を。

                      5エレメントセッション

                      東洋医学の“五行”は自然の中に存在する5つの
                      エレメント(木火土金水)をシンボリックに
                      表したものですが、このエレメントは私たちの
                      体の中にも通じています。自然の中で5つの
                      エレメントが調和し合い変化を起こしていくように
                      体の中でも五臓それぞれがパワーやスピリットを
                      内に秘め、互いが調和しながら働くことで、
                      私たちはいきいきと生きることができます。

                      5エレメントではカウンセリングから始まり
                      チネイザンで五臓に直接アプローチし、
                      バランスを欠いたエレメント(臓器)の中の
                      エネルギーを更に経絡のオイルマッサージで
                      整えながら、全体の調整をしていきます。

                      私たちが本来持つ生命力を引き出し、
                      自分の内側が楽にくつろいでいる状態、
                      そしてその状態の時に聞こえて来る
                      本来の自分の声をききながら生きていけるように
                      お手伝いするためのセッションです。


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                      Tao of Life 土屋しずかのチネイザン

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